Outlook for Windows / Outlook (new)の設定方法

Outlook for Windows / Outlook (new)

目次

初めて利用する場合

Outlookを立ち上げます。

すでにご利用中の場合

Outlookを立ち上げます。

左下の「アカウント追加」、または右上の設定アイコンをクリックしアカウントを追加してください。

メールアドレスを入力し、続行ボタンを押してください。

※自動的にMicrosoftアカウントなどのメールアドレスが入力されている場合があります。
その場合は、入力を削除して設定するアドレスを入力してください。

画面右下にある「プロバイダーを選択」をクリックします。

IMAPまたはPOPを選択してください。

アカウントの設定情報を入力します。入力後は「続行」をクリックします。

パスワードメールパスワード
表示数を増やすON
おすすめの設定を使用するOFF
IMAP/POP 受信サーバー設定完了メールに記載されている「メールサーバー」を入力してください。※サーバーパネル内「サーバー情報」に記載の“ホスト名”と同一です。
例)sv***.xserver.jp
ポートIMAP:993 / POP:995
セキュア接続タイプSSL/TLS (推奨)
SMTPユーザー名アカウント追加をしているメールアドレス
SMTPパスワード入力不要
SMTP送信サーバー設定完了メールに記載されている「メールサーバー」を入力してください。※サーバーパネル内「サーバー情報」に記載の“ホスト名”と同一です。
例)sv***.xserver.jp
ポート465
セキュア接続タイプSSL/TLS (推奨)

「続行」をクリックします。

各画面の内容を確認し、各種設定を行ってください。

設定が完了したらホーム画面が起動します。

画面上部にある設定アイコンをクリックします。

「アカウント」のメニュー内にある、対象メールアドレスの「管理」をクリックします。

この画面で対象メールアドレスの設定内容を確認することが可能です。
設定内容に誤りがある場合は「修復」をクリックします。

設定内容を修正し、「続行」をクリックすると修正完了です。

※IMAP/POPサーバーやSMTPユーザー名の設定は変更できません。
こちらの入力に誤りがある場合は、アカウントを削除し追加をやり直してください。

パスワードメールパスワード
表示数を増やすON
おすすめの設定を使用するOFF
IMAP/POP 受信サーバー変更不可
ポート変更不可
セキュア接続タイプ変更不可
SMTPユーザー名変更不可
SMTPパスワード入力不要
SMTP送信サーバー設定完了メールに記載されている「メールサーバー」を入力してください。※サーバーパネル内「サーバー情報」に記載の“ホスト名”と同一です。
例)sv***.xserver.jp
ポート465
セキュア接続タイプSSL/TLS (推奨)

画面上部にある設定アイコンをクリックします。

「General」をクリックします。

「Language and time」の「Language」をクリックします。

「日本語 (日本)」をクリックします。

「Save」をクリックすると言語設定変更完了です。